私の住む住まいでは今年に入り家中の照明をLEDにすべて取り替えました。以前よりもとても家の中が明るくなりました

住まい造りを考えているとき

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住まいの照明について

私は2年前に一戸建ての住まいを購入しました。中古の物件で今までは購入時についていた電球や蛍光灯などをそのまま使用してきたのですが、最近電球の寿命があちこちで切れ始めたのをきっかけに、新しく購入する事にしました。お店に行くと、ほとんどの蛍光灯や電球がLEDとなっており、従来の電球は少ない様子でした。価格はLEDの方が高く感じましたが、お店の人の話を聞くと、電球の寿命が長持ちするし、消費電力も少なく、電気料金なども抑えられると説明を受けました。実際に私の家には沢山照明があり、毎月の電気代も6千円を超えており、少しでも抑えられたらと魅力的に感じました。一度家に帰り、すべての電球のW数や大きさを調べて、もう一度お店に行き、購入してきました。家中の電球などを購入したために数万円かかりました。

全部家中の電球を変えて、照明をつけてみたところとても明るく、今までの倍以上は明るくなりました。電球の色を明るい色に変えたのも要因だと思いますが、家の中か明るいために、家族の表情もこころなしか明るくなったように感じます。私には小さい子供が2人いるために、廊下や階段などとても安心できるようになりました。その他にも、センサーで光ってくれる照明も多く取り入れたために、快適に暮らせるようになりました。

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